NIHON UNIVERSITY COLLEGE OF ART
DEPARTMENT OF DESIGN
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客員教授・研究所教授・兼担・講師

養老孟司 客員教授

解剖学者。東京大学医学部大学院基礎医学博士課程修了し医学博士号を取得。東京大学総合研究史料館館長、東京大学出版会理事長を歴任し定年前に東京大学を退官。現在東京大学名誉教授、日本科学技術映像学会会長。『バカの壁』は400万部を売り上げるベストセラー第1位を記録した。



渡辺政隆 客員教授

サイエンスライター。東京大学大学院農学系研究科博士課程を満期退学。奈良先端科学技術大学院大学他多くの大学や大学院の非常勤講師と文部科学省科学技術政策研究所上席研究官を歴任。現在はサイエンスライター兼、科学技術振興機構(JST)で科学技術理解増進の向上に努める。



田 修 研究所教授

日本大学芸術学部 美術学科卒、古川デザイン事務所、デザイン オフイス”デコム”、赤井電機株式会社(デザイン部々長)、カシオ計算機株式会社 (デザインセンター長)を経て‘04年4月よりデザイン学科  研究所教授
As72国際デザインコンペ(特選一席)、国際自転車コンペ(特選二席)、グッドデザ イン賞(金賞)他 受賞多数。



相澤 秀一 講師

非常勤講師。広告表現論。早稲田大学第一文学部卒業後、電通入社。主に国際クリエーティブ局で、トヨタ、服部セイコー、ソニーなどの世界向け広告企画制作に従事。著書に『あの国この国、こんな広告—クリエーティブ面白譚』(1985年電通)、『世界の広告を読む』(2001年電通)、共著に『広告クリエイティブへの招待—実践的広告制作論』(2002年メトロポリタン出版)、『キャッチフレーズ事典』(2006年電通)などがある。

青木 義男 兼担 (理工学部精密機械工学科教授・情報教育研究センター副センター長)

日本建築設備昇降機センター・遊戯施設性能評価委員、日本建築センター・昇降機審査委員、ベターリビング・昇降機等認定評価員、日本複合材料学会・理事。研究分野は構造力学、構造最適設計。現在の研究テーマは、保全用飛翔ロボット開発、自動車安全設計など
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秋山 具義 講師

デイリー・フレッシュ アートディレクター。主な仕事に、SHARP「エコロジークラスでいきましょう」キャンペーン、PARCO 「PARCO CARD」キャンペーン、欽ちゃん球団「茨城ゴールデンゴールズ」ロゴ、キャラクターデザインなど。2007年DAIRYFRESH STOREをオープン。
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阿部 勤 講師

1936年東京都生。'60年早稲田大学理工学部建築学科卒業。坂倉準三建築研究所にて、タイ国の学校25校を設計、東南アジアや南の島の風土が好きになり、屋久島に手造りで小屋を建設中。'71年 建築研究所アーキヴィジョン、'75年アルテック建築研究所設立。'81〜'84年早稲田大学、'87〜 日本大学芸術学部、'89年東京藝術大学、'95年女子美術短期大学非常勤講師。著書「中心のある家」。

池田 まゆみ 講師

美術史家。ガラス工芸、陶芸、銀器、ジュエリー、室内装飾など主にヨーロッパ装飾美術と生活文化史を専攻。「エルミタージュ美術館秘蔵エミール・ガレとドーム兄弟展」など美術展の企画監修、執筆活動を行う傍ら、企業ミュージアムの立案運営に携わる。日本ガラス工芸学会理事。著書「ルネ・ラリック展—光への軌跡」(平凡社)


伊東 保 講師

(株)ライディーン 代表取締役社長。
ストラタジック・パッケージデザイン&ブランディング、心に訴えかける書道を創作中。
焼酎白水と資生堂NIGIで通産省生活産業局長賞2回,クリオ賞 など多々受賞。



井上 勝夫 兼担 (理工学部建築学科教授)

昭和51年大学院理工学研究科建築学専攻修士課程終了。助手,専任講師,助教授を経て平成11年教授。工学博士。一級建築士。平成12年日本建築学会賞受賞。専門は建築環境工学。主な活動:日本建築学会環境工学委員会委員長,日本音響学会代議員・評議員,日本騒音制御工学会評議員,日本建築センター・音響性能評価委員会委員長など。著書:建築学会編・建築物の遮音性能基準と設計指針,実務的騒音対策指針など。

井原 靖章 講師

グラフィックデザイナー。ポスター、エディトリアル等印刷媒体のグラフィックに従事。主な受賞に、毎日広告デザイン賞優秀賞、日本グラフィック展パルコ賞、季刊「View KANZAKI」でPR誌コンクールグラフィックアート賞、宇宙150億年に咲いた「華」石油資源開発株式会社50年史で日本BtoB広告賞企業カタログの部金賞他。その他季刊「MONSOON」、京都観光文化誌「MIYAKO」、詩集「何処にもない木」(吉増剛造著、試論社)等を手掛ける。

内田 青藏 講師

埼玉大学教授/建築史家/工学博士/日本近代の建築・住宅の歴史研究で、日本建築学会奨励賞(1994)・日本生活学会今和次郎賞(2004)受賞/主な著書として『あめりか屋商品住宅』『日本の近代住宅』『お屋敷拝見』『同潤会に学べ』『間取りで楽しむ住宅読本』などがある。



栄久庵 祥二 講師

1938年生まれ。米国オハイオ州立大学博士課程修了、博士号取得。帰国後、GKインダストリアルデザイン研究所在職中、「デザインと社会」をテーマとする論考を多数発表、同時にデザイン史文献を翻訳紹介。一方で、「空間構成と対人コミュニケーション」に関する著訳書を刊行。2007年12月デザイン学科教授定年退職。



岡 広樹 講師

ソニークリエイティブワークス(株) チーフアートディレクター。`79年卒業後ソニーにてラジオからプロ用のカメラやVTRまで数々のプロダクトを世に創り出している。自称、生涯現役デザイナー。06年発売のPCM-D1ではGマーク金賞受賞、IF賞金賞、RedDot,HKDCなど世界のデザイン賞を受賞。`07年ミラノサローネ/ソニーデザイン展では会場運営も自ら行って成功を得る。



小川 晋一 講師

1955年 山口県生まれ。78年 日本大学芸術学部卒業。77年 ワシントン州立大学建築学科留学。84年文化庁派遣芸術家在外研修員(在ニューヨーク)。84-85年 ポール・ルドルフ事務所及びアルキテクトニカ勤務(ニューヨーク)。86年小川晋一都市建築設計事務所設立。現在、近畿大学工学部建築学科教授、日本大学芸術学部及び九州大学芸術工学部非常勤講師、英国エジンバラ芸術大学建築学科客員教授。

角舘 政英 講師

ぼんぼり光環境計画株式会社主宰。日本大学理工学部建築学専攻修士課程修了。照明家。一級建築士。 住宅、建築、都市の照明計画をおこなうとともに、数々のまちづくりにも参加し、「光」が主体となるのではなく、「光」なる概念からまちがどのように変容するか実験中である。グッドデザイン賞、JCDデザイン賞優秀賞、ディスプレイデザイン賞、IIDA国際照明デザイン賞など受賞。
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川原 司郎 講師

多摩美術大学卒業。電通でクリエーティブディレクターとして多くの広告制作に参加。ADC賞、日経広告賞、毎日広告デザイン賞、朝日広告賞など多数受賞。江戸の広告デザインから、近代広告史を研究。




木村 卓 講師

株式会社リンクスデジワークス アートディレクター CGIスーパーバイザー。 CM、映画、ゲームなどの映像制作に従事。リンクスオリジナルショートムービー「櫻亭 A Season of Cherry Blossoms」(1996)で、マルチメディアグランプリ'96 CG部門アート賞、Ars Electronica Honorary Mention 等を受賞。個人作品を、APE CALL FROM TOKYO 展(ADCギャラリー、NY、1990)他に出品。

栗芝 正臣 講師

武蔵野美術大学卒業、青山学院大学大学院修了。専修大学ネットワーク情報学部准教授。専門は情報デザイン。現在、産官学連携によるカードとQRコード、携帯電話を用いて、街の歴史や文化などの情報に触れられるようにするプロジェクトを展開中。実際に街を歩きながら使える情報ツールを研究・制作している。

坂田 耕 講師

(株)アサツーディ・ケイ・エグゼクティブ・クリエイティブディレクター。(株)マッキャンエリクソンにてコカ・コーラ、アクエリアス、ネスカフェ、ケンタッキーフライドチキン他を担当。ニューヨークADC、クリオ、 IBA、ACC、フジサンケイ広告賞、JAAAクリエーター・オブ・ジ・イヤー特別賞他を受賞。東京インタラクティブ・アドアワード審査委員、日本広告業協会理事、全日本CM放送連盟理事長等を歴任。

佐々木 進 講師

インダストリアルデザイン、人間工学、GKデザイン機構所属
スポーツ用品、家具、家庭用品、住宅設備、医療装置、オフィス機器、産業機器、自動車、鉄道車両機械デザイン賞2回、グッドデザイン選定多数
道具世界を体系的に見て描く絵本をつくることを現在のテーマとしている。


清水 敏成 講師

1962年日本大学芸術学部美術学科プロダクトフォーム専攻卒業。より良いあり方を求めるという「ユニバーサルデザイン」の思想そのものをデザインと捉え、その先行的方法論を探求。高齢者用の移動具、芳香器、空気清浄機等のデザイン、近未来情報機器の提案といった実践的な試みを通して、製品と製品がつくる環境について研究を進めている。2008年12月デザイン学科教授定年退職。


鈴木 孝史 兼担 (写真学科教授)









高橋 幸次 兼担 (美術学科教授・芸術学部研究所長)

1984年東京大学大学院人文科学研究科修士課程美術史修了。1985-99年東京国立近代美術館文部技官・研究職(93年より主任研究官)。99年より現職。著書に「ロマン主義時代の彫刻」『世界美術大全集西洋編第20巻ロマン主義』小学館、1993、『【日本でみる】西洋名画の鑑賞ブック』淡交社、2000、各種展覧会カタログなど。訳書にモニック・ローラン『ロダン』中央公論社、1989、P.M.ドラン編『セザンヌ回想』淡交社、1995年(共訳)ほか。

田子 学 講師

アートディレクター、デザイナー。1994年東京造形大学卒業。東芝デザインセンターにて、情報機器のデザイン戦略企画からプロダクトデザインも担当。在籍時に企画したリアル・フリートとのコラボレーションを機に「amadana」の設立に参加。現在はリアル・フリートのクリエイティブデザイナーとして籍を置きつつ、 Emotional Creative Design 株式会社MTDOを設立。企業の総合的解決に向けたデザイン活動を行う。同会社代表取締役。

近角 真一 講師

株式会社集工舎建築都市デザイン研究所代表取締役/一級建築士。学校、集合住宅等の建築設計、街づくり、プロダクト開発に従事。「武蔵大学キャンパス再開発」(1983)でBCS建築賞、「NEXT21実験集合住宅」(1996)で日本建築学会作品選奨、「ふれっくすコート吉田」(2001) で日本不動産学会賞(業績賞)、「求道会館」(2004)でBCS特別賞など多数。


千々岩 英彰 講師

2009年3月武蔵野美術大学教授退職。色彩学専攻。
日本デザイン学会評議会、日本小児科医会理事。
著書に『色彩学概説』(東京大学出版会)、『世界の色彩感情事典』(河出書房新社)がある。
新エネルギー産業技術総合開発機構が公募した最先端分野研究『色彩官能値の国際的データベースの構築と応用』1995〜1997年の研究代表者を努める。

富田 勉 講師

PARAMSELO Lab.主宰。TV番組、CF等の映像メディアに置けるディレクション・造形制作・アニメーション制作。空間デザイン及びディレクション。その他印刷メディアへのヴィジュアルの提供。主な仕事はHONDA CF/NHKマテマティカ1・2/愛知博NEDO館/竹尾ペーパーショウディレクション等。
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永木 康人 講師

日本大学芸術学部デザイン学科卒、NECに入社。主にコミュニケーション機器(モバイル/放送/通信等)のデザインを担当。 北米サンフランシスコ・デザイン&リサーチオフィスを経て、現在マーケティング本部ユニバーサルデザイン・ブランド戦略室シニアデザインエキスパート。 NECグループ全社のUD推進を担当.IAUD理事、JEITA/CIAJデザイン委員、金沢美術工芸大学非常勤講師



中林 鉄太郎 講師

1988〜1997年黒川雅之建築設計事務所勤務。97年テツタロウデザインを設立し、家電、情報機器、生活雑貨、家具、建築系プロダクト等のデザインを行う。2000年よりデザインユニット「team-N」を結成し、セルフプロデュースによる商品開発もスタート。2005〜2006年、日本インダストリアルデザイナー協会理事。



中村 隆秋 講師

インテリアデザイナー 有限会社 ナカムラデザイン事務所
主な仕事:鮨 清山、鮨 竹山、R25 cafe、丸善 丸の内本店、丸善 ラゾーナ川崎店、丸善 日本橋店、日産自動車デザインセンター info.booth、info.kitchen、変化する本棚、無印良品 収納の自由




鍋田 知宏  講師

日本大学大学院、建築学専攻修士課程修了。黒川雅之建築設計事務所勤務。(株)デザイントープ設立に参加。2003年+Caを設立。建築設計から店舗デザイン、プロダクトデザインまで幅広く活動を行う。2004年よりバンタンデザイン研究所にて講師を勤める。
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西垣 仁美 兼担 (写真学科准教授)

日本大学芸術学部写真学科卒業。日本大学大学院芸術学研究科文芸学専攻修了。写真学科で「写真基礎演習I」「写真基礎演習II」「写真技術I(カラー実習)」「「写真作品研究II」、デザイン学科で、「写真技法」を担当。日本写真芸術学会理事。日本写真学会会員。日本映像学会会員。



ネモト 円筆 講師

イラストレーター。
東京生まれ。乙女座、A型。
日本大学芸術学部放送学科卒業。
ボランティアで全国介助犬協会のグッズにイラストレーションを提供しています。
東京イラストレーターズ・ソサエティ会員。
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馬場 了 講師

(株)クルー 代表取締役 インダストリアルデザイナー/商品開発コンサルタントとしてデザイン開発とマネージメント指導。(財)日本産業デザイン振興会グッドデザイン審査委員、山梨大学理工学部非常勤講師、中小企業大学校講師、(財)新潟県県央地域地場産業振興センターコーディネーター。全国の公設試験場・商工会議所にてデザイン振興と地域産業支援。研究活動「3×4デザインプログラム」。執筆『「ヒット!」商品開発バイブル』など。

半貫 敏夫 兼担 (理工学部建築学科教授)

埼玉県生まれ。1964年日本大学理工学部建築学科卒業。1966年同大学院修士課程修了後、日大助手、専任講師、助教授を経て現在は教授。専門は建築構造学(鋼構造)。助手時代はグループを組んで様々なコンペに挑戦。但し佳作を超える入賞作はない。実現した設計作品の代表は南極昭和基地建物(これは建築基準法適用外なので一級建築士の資格を有効利用しているとは言えない)。


藤原 成一 講師

生存科学研究所常任理事。東京大学卒。筑摩書房編集長並びに取締役を経て、日本大学芸術学部教授(2007年1月定年)。日本文化史並びにマスメディア研究。主な著書に文学芸能分野に『幽霊のお岩』『弁慶』『太郎冠者まかりとおる』等、思想関係に『仏教ごっこ日本』『風流の思想』等、癒し研究・空間研究に『癒しの日本文化誌』『癒しのイエ』『癒しの地形学』等。聖空間の創造に挑戦中。日本文芸家協会会員。

松本 有 講師

東北工業大学工学部工業意匠科卒業、プロダクトデザイン会社(株)フォルムの代表取締役社長。 医療福祉、輸送機器から日用品のデザイン開発を国内外で行う。 また、可能貿易(上海)有限公司の副総経理。 ものづくり大賞審査委員、EU-Japan Design Competition審査委員、東北工業大学デザイン工学科講師など。 Gマーク、IF universal、reddot、IDEA等多数受賞。

毛利 夏絵 講師

ガラスメーカーのデザイン室を経てフリーに。
'91日本クラフト展 入選'92,'93,'01,'02
'91高岡クラフトコンペ 入選'92,'94,'97
'94米.コーニング美術館 New Glass Review15入選
'99日本デザインコミッティー・デザインフォーラム1999入選
'05東京都伝統的工芸品チャレンジ大賞受賞,東京都知事賞受賞


茂出木 龍太 講師

(株)ビジネス・アーキテクツアートディレクター/インタラクティブコンテンツデザイナー。ブランディングサイト、プロモーションサイトを中心に、国内大手企業のWebサイト構築のアートディレクションを手掛ける。代表作品は「Panasonic ideas for life / Exploring ideas with you」「Panasonic /Experience Color」「SUBARU / I feel LEGACY」など。国内外のアワード受賞歴多数。
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山崎 信哉 講師

(株)クルー インダストリアルデザイナー/デザインディレクター。東京コミュニケーションアート専門学校 自動車デザイン学科卒業後、93年より現職。中小企業を中心に商品開発活動の全般に渉ってデザインを活用する業務に従事する。機械工業デザイン賞、中小企業庁長官特別賞を含むGマーク選定商品多数。



横河 健 兼担 (理工学部建築学科教授)

株式会社横河設計工房主宰、日本大学理工学部建築学科教授。2004-06 JIA日本建築家協会副会長。主な受賞に「グラスハウス」(日本建築学会賞作品賞、1998)、CESS 埼玉県環境科学国際センター(BCS賞、2000)、「トンネル住居」(JIA日本建築家協会25年賞、1978)。その他、大江戸線汐留駅・大門駅(2001)、武蔵野市立0123はらっぱ(2001)、THE TERRACE(2002)、平成の二畳台目(2004)等。
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依田 勝 講師

1963育英工業高校卒。1967工学院大学電気工学科夜間部卒 1968同大学専攻科修了 1964〜2004育英高専勤務 電気工学科教授 2005〜サレジオ高専電気工学科教授 1997〜日大芸術学部デザイン学科で講義を行なう。1968〜1990重度身体障害者の為の意思伝達装置開発 1992〜ソーラーカー開発、1996,1999,2001,2007オーストラリア3000Kmの世界大会出場環境優秀賞受賞 2004ギリシャのソーラーカーレースに出場 1994頃より応用技術センター長として夢工房を作りエコラン、鳥人間、ロボコン当の指導をするはめになった

客員教授・研究所教授
兼担・講師


研究室スタッフ