井上 晃良 講師

1963年東京生まれ、東京造形大学デザイン学科卒業後、本田技術研究所にて汎用製品デザイン勤務(1986 – 1988)、ドイツ・フォルツハイム造形大学トランスポーテーションデザイン学科(上築課程)を卒業(1990 – 1992)、在学中ドイツ連邦鉄道(現ドイツ鉄道)デザインセンターにて実習、ドイツ・PFA GmbH、TriCon Design GmbHにて鉄道車両のエクステリア、インテリアデザインを手掛ける。(1992 – 1997)
帰国後、inoue design代表、(株)パブセン・ブランドガバナンス UX & UI デザイナー、TRICON DESIGN AG・デザインマネージメント、日本大学藝術学部、東洋大学非常勤講師

1963年東京生まれ、東京造形大学デザイン学科卒業後、本田技術研究所にて汎用製品デザイン勤務(1986 – 1988)、ドイツ・フォルツハイム造形大学トランスポーテーションデザイン学科(上築課程)を卒業(1990 – 1992)、在学中ドイツ連邦鉄道(現ドイツ鉄道)デザインセンターにて実習、ドイツ・PFA GmbH、TriCon Design GmbHにて鉄道車両のエクステリア、インテリアデザインを手掛ける。(1992 – 1997)
帰国後、inoue design代表、(株)パブセン・ブランドガバナンス UX & UI デザイナー、TRICON DESIGN AG・デザインマネージメント、日本大学藝術学部、東洋大学非常勤講師

井田 幸彦

井田 幸彦 講師

1981年東京造形大学造形学部デザイン学科 ID専攻卒業。  医療機器メーカーデザイン室を経て1986年2月カシオ計算機株式会社入社。 電子楽器・デジタルカメラ・電子辞書、電卓など主要品目のデザインマネジャーを 歴任の後、現カシオデザインセンター コミュニケーションデザイン部第4デザイン室 チーフデザイナー。Gマーク選定商品多数。 2014年4月より日本大学芸術学部デザイン学科講師

1981年東京造形大学造形学部デザイン学科 ID専攻卒業。  医療機器メーカーデザイン室を経て1986年2月カシオ計算機株式会社入社。 電子楽器・デジタルカメラ・電子辞書、電卓など主要品目のデザインマネジャーを 歴任の後、現カシオデザインセンター コミュニケーションデザイン部第4デザイン室 チーフデザイナー。Gマーク選定商品多数。 2014年4月より日本大学芸術学部デザイン学科講師

大島 直樹

大島 直樹 講師

筑波大学 大学院 博士課程 芸術学研究科を終了後、稚内北星学園大学、北海道情報大学を経て、2015年 拓殖大学 工学部 デザイン学科准教授として着任、現在に至る。博士(デザイン学)。日本デザイン学会 理事。
専門は感性情報デザイン、インタフェースデザイン。現在は看護デザインや感覚相互作用デザインの研究と実践に従事している。

筑波大学 大学院 博士課程 芸術学研究科を終了後、稚内北星学園大学、北海道情報大学を経て、2015年 拓殖大学 工学部 デザイン学科准教授として着任、現在に至る。博士(デザイン学)。日本デザイン学会 理事。
専門は感性情報デザイン、インタフェースデザイン。現在は看護デザインや感覚相互作用デザインの研究と実践に従事している。

片岡 篤

片岡 篤 講師

1975年 日本大学芸術学部美術学科卒業。
日産自動車にて多くの車種をデザインし、2代目マーチでは欧州カーオブザイヤーを受賞、2000年からは感性品質マネージャーとして新たな企業内デザインの仕組みを構築して来た。 現在、感性品質アドバイザーとして、手法の普及と研究を進めている。
日本デザイン学会正会員/日本感性工学会正会員/自動車技術会正会員

1975年 日本大学芸術学部美術学科卒業。
日産自動車にて多くの車種をデザインし、2代目マーチでは欧州カーオブザイヤーを受賞、2000年からは感性品質マネージャーとして新たな企業内デザインの仕組みを構築して来た。 現在、感性品質アドバイザーとして、手法の普及と研究を進めている。
日本デザイン学会正会員/日本感性工学会正会員/自動車技術会正会員

片岡 哲

片岡 哲 講師

ソニーデザインセンターでチーフアートディレクターとして活躍した後2004年に独立。Kataoka Design Studioを設立し、エレクトロニクス、雑貨、ロボティクス、AI、等のプロジェクトを多岐にわたって進行中。Good Design Award、iF product design Gold Award、reddot design award best of the best等、受賞多数。

ソニーデザインセンターでチーフアートディレクターとして活躍した後2004年に独立。Kataoka Design Studioを設立し、エレクトロニクス、雑貨、ロボティクス、AI、等のプロジェクトを多岐にわたって進行中。Good Design Award、iF product design Gold Award、reddot design award best of the best等、受賞多数。

木村 卓

木村 卓 講師

1963年東京都出身。日本大学芸術学部美術学科卒業後、株式会社トーヨーリンクス(現・株式会社IMAGICA)に入社。CGディレクター/ディジタルアーティストとしてCM、映画、ゲーム等のCG映像制作に携わる。短編アニメーション「KUDAN」(2008)では監督を務め、文化庁メディア芸術祭優秀賞、アルス・エレクトロニカdistinction賞など受賞多数。1990年より日本大学芸術学部非常勤講師。

1963年東京都出身。日本大学芸術学部美術学科卒業後、株式会社トーヨーリンクス(現・株式会社IMAGICA)に入社。CGディレクター/ディジタルアーティストとしてCM、映画、ゲーム等のCG映像制作に携わる。短編アニメーション「KUDAN」(2008)では監督を務め、文化庁メディア芸術祭優秀賞、アルス・エレクトロニカdistinction賞など受賞多数。1990年より日本大学芸術学部非常勤講師。

木龍 歩美

木龍 歩美 講師

日本大学芸術学部デザイン学科コミュニケーションデザイン卒業。砧書体制作所に入社。手描き文字『山本庵』、極細フォント『芯』に携わる。文字と図形のあいだをコンセプトにしたフォント『きりこ』を発表。47の観光タイポグラフィポストカード福島県『会津』をデザイン。日本タイポグラフィ年鑑ベストワーク・東京アートディレクターズクラブ年鑑入賞。ユネスコ無形文化遺産大垣まつり世界のポスター展大賞受賞。

日本大学芸術学部デザイン学科コミュニケーションデザイン卒業。砧書体制作所に入社。手描き文字『山本庵』、極細フォント『芯』に携わる。文字と図形のあいだをコンセプトにしたフォント『きりこ』を発表。47の観光タイポグラフィポストカード福島県『会津』をデザイン。日本タイポグラフィ年鑑ベストワーク・東京アートディレクターズクラブ年鑑入賞。ユネスコ無形文化遺産大垣まつり世界のポスター展大賞受賞。

タムラ サトル

タムラ サトル 講師

筑波大学 芸術専門学群 総合造形卒業。主な展覧会に 2002年「 ニュー・メディア ニュー・フェイス02 」ICC、 2002年「 First Steps : Emerging Artists from Japan 」 P.S.1 Contemporary Art Center ( U.S.A )、「 あいちトリエンナーレ 2013 企画コンペ 」、2014年「真夏の遊園地」栃木県立美術館 2016「 釜山ビエンナーレ2016 」釜山市立美術館/Kiswire Factory( 韓国 )ほか

筑波大学 芸術専門学群 総合造形卒業。主な展覧会に 2002年「 ニュー・メディア ニュー・フェイス02 」ICC、 2002年「 First Steps : Emerging Artists from Japan 」 P.S.1 Contemporary Art Center ( U.S.A )、「 あいちトリエンナーレ 2013 企画コンペ 」、2014年「真夏の遊園地」栃木県立美術館 2016「 釜山ビエンナーレ2016 」釜山市立美術館/Kiswire Factory( 韓国 )ほか

藤木 竜也

藤木 竜也 講師

1980年千葉県生まれ。2008年千葉工業大学大学院博士後期課程修了、博士(工学)。米子工業高等専門学校建築学科助教を経て、2014年より千葉工業大学創造工学部建築学科准教授。専門は日本近代建築史、日本近代住宅史、歴史的建造物の保存活用。鳥取県文化財保護審議会委員を担うなど文化財の指定・登録に関わると共に米子市公会堂(1958年、村野藤吾設計)など各地の歴史的建造物の保存や調査研究活動に取り組む。

1980年千葉県生まれ。2008年千葉工業大学大学院博士後期課程修了、博士(工学)。米子工業高等専門学校建築学科助教を経て、2014年より千葉工業大学創造工学部建築学科准教授。専門は日本近代建築史、日本近代住宅史、歴史的建造物の保存活用。鳥取県文化財保護審議会委員を担うなど文化財の指定・登録に関わると共に米子市公会堂(1958年、村野藤吾設計)など各地の歴史的建造物の保存や調査研究活動に取り組む。

丸谷 晴道

丸谷 晴道 講師

日本大学藝術学部を卒業後同大学院を中退、建築家齊藤裕氏に師事。様々な素材に対する知識、伝統から現代に通じる美学、そして一本の木を製材することから木を見極めひとつの建築空間を創り出す設計手法を肌で学ぶ。2006年~齊藤裕建築研究所。「ヱスビー食品株式会社本社ビル」(2008)、「霞山荘」(2013)、「水庭の家」(2017)。その他にまちづくりやアート活動に参加し出展、受賞多々。

日本大学藝術学部を卒業後同大学院を中退、建築家齊藤裕氏に師事。様々な素材に対する知識、伝統から現代に通じる美学、そして一本の木を製材することから木を見極めひとつの建築空間を創り出す設計手法を肌で学ぶ。2006年~齊藤裕建築研究所。「ヱスビー食品株式会社本社ビル」(2008)、「霞山荘」(2013)、「水庭の家」(2017)。その他にまちづくりやアート活動に参加し出展、受賞多々。

武蔵 淳

武蔵 淳 講師

ディスプレイデザイナー。千葉大学工学部工業意匠学科卒。 (株)和光にて、ショーウインドウ、インストアプロモーションディスプレイ、展示計画、店舗設計、広告計画などのディレクション及びデザイン。和光ショーウインドウ「嬉」(2008)にてディスプレイデザイン優秀賞及びディスプレイ産業優秀賞。「共」(2009)、「輪」(2012)にてディスプレイデザイン優秀賞。「灯」(2015)にて空間デザイン銀賞など。

ディスプレイデザイナー。千葉大学工学部工業意匠学科卒。 (株)和光にて、ショーウインドウ、インストアプロモーションディスプレイ、展示計画、店舗設計、広告計画などのディレクション及びデザイン。和光ショーウインドウ「嬉」(2008)にてディスプレイデザイン優秀賞及びディスプレイ産業優秀賞。「共」(2009)、「輪」(2012)にてディスプレイデザイン優秀賞。「灯」(2015)にて空間デザイン銀賞など。

毛利 夏絵

毛利 夏絵 講師

女子美術短期大学 造形科卒。佐々木硝子・デザイン課クリスタル開発室、木村硝子店・企画室を経て独立。日本クラフト展入選、デザインフォーラム入選。米国・コーニング美術館New Glass Review 15入選、収蔵。第一回東京都伝統的工芸品大賞受賞・都知事賞受賞。東京ドーム・テーブルウェアフェスティバル・My Styleセレクション出展

女子美術短期大学 造形科卒。佐々木硝子・デザイン課クリスタル開発室、木村硝子店・企画室を経て独立。日本クラフト展入選、デザインフォーラム入選。米国・コーニング美術館New Glass Review 15入選、収蔵。第一回東京都伝統的工芸品大賞受賞・都知事賞受賞。東京ドーム・テーブルウェアフェスティバル・My Styleセレクション出展

森 秀人

森 秀人 講師

1959年香川県生まれ。多摩美術大学美術学部立体デザイン科卒。2006年(株)ライティングM設立。「感じる光」をデザインポリシーとして数多くの照明デザインプロジェクトに従事。北米照明学会賞、日本照明賞など受賞多数。国際照明デザイナー協会(IALD)プロフェッショナル会員。

1959年香川県生まれ。多摩美術大学美術学部立体デザイン科卒。2006年(株)ライティングM設立。「感じる光」をデザインポリシーとして数多くの照明デザインプロジェクトに従事。北米照明学会賞、日本照明賞など受賞多数。国際照明デザイナー協会(IALD)プロフェッショナル会員。

重田 佑介

重田 佑介 講師

映像作家/映像ディレクター。日本大学芸術学部美術学科コミュニケーションデザインコース卒業後、映像制作会社を経て、東京芸術大学大学院映像研究科メディア映像領域終了。驚き盤やゾートロープなど装置を含めた広義なアニメーションへの興味からメディアアート領域で活動。主な展覧会に「オープンスペース2011」(ICC/2011)、 「キラキラ、ざわざわ、ハラハラ展」(横須賀美術館/2014)、「キッズ・プログラム しくみのひみつ アイデアのかたち」(ICC/2015)、「動くアートの秘密展」(浜田市世界こども美術館/2019)、「魔法の美術館」(山梨県立美術館、長崎県美術館、佐川美術館など多数巡回中/2014-2019)など

映像作家/映像ディレクター。日本大学芸術学部美術学科コミュニケーションデザインコース卒業後、映像制作会社を経て、東京芸術大学大学院映像研究科メディア映像領域終了。驚き盤やゾートロープなど装置を含めた広義なアニメーションへの興味からメディアアート領域で活動。主な展覧会に「オープンスペース2011」(ICC/2011)、 「キラキラ、ざわざわ、ハラハラ展」(横須賀美術館/2014)、「キッズ・プログラム しくみのひみつ アイデアのかたち」(ICC/2015)、「動くアートの秘密展」(浜田市世界こども美術館/2019)、「魔法の美術館」(山梨県立美術館、長崎県美術館、佐川美術館など多数巡回中/2014-2019)など

原田 真之介

原田 真之介 講師

日藝デザイン学科を卒業後、カシオ計算機入社。英国カシオUKへ出向ののち帰国し、現在はTMのプロダクトデザイン部門のチーフデザイナーとしてクライアントワークとオリジナルブランドの立ち上げを兼任している。
デザイン領域は、生活家電・家具・雑貨など多岐に渡る。
受賞歴はグッドデザイン賞、日本文具大賞優秀賞、hconceptデザインコンペ2020:審査員特別賞 etc.

日藝デザイン学科を卒業後、カシオ計算機入社。英国カシオUKへ出向ののち帰国し、現在はTMのプロダクトデザイン部門のチーフデザイナーとしてクライアントワークとオリジナルブランドの立ち上げを兼任している。
デザイン領域は、生活家電・家具・雑貨など多岐に渡る。
受賞歴はグッドデザイン賞、日本文具大賞優秀賞、hconceptデザインコンペ2020:審査員特別賞 etc.

内浦 雄大

内浦 雄大 講師

1990年生まれ。2013年日本大学芸術学部デザイン学科インダストリアルデザインコース卒業。ヤマハ発動機株式会社 デザイン部にてモーターサイクルのデザインに従事した後、株式会社セイコーウオッチ デザイン部へ入社、現在は腕時計のデザインを担当している。

1990年生まれ。2013年日本大学芸術学部デザイン学科インダストリアルデザインコース卒業。ヤマハ発動機株式会社 デザイン部にてモーターサイクルのデザインに従事した後、株式会社セイコーウオッチ デザイン部へ入社、現在は腕時計のデザインを担当している。

和田 菜穂子

和田 菜穂子 講師

建築史家/博士(学術)/ 慶應義塾大学大学院単位取得退学後、コペンハーゲン大学留学。帰国後、東北芸術工科大学、東京藝術大学の准教授を経て、現在は一般社団法人東京建築アクセスポイント代表理事として社会に向けた建築教育普及活動を行なう。専門は日本および北欧の近現代住宅史・建築デザイン史。またキュレーターとして現代アートや建築の展覧会、こども向けワークショップなどを企画。

建築史家/博士(学術)/ 慶應義塾大学大学院単位取得退学後、コペンハーゲン大学留学。帰国後、東北芸術工科大学、東京藝術大学の准教授を経て、現在は一般社団法人東京建築アクセスポイント代表理事として社会に向けた建築教育普及活動を行なう。専門は日本および北欧の近現代住宅史・建築デザイン史。またキュレーターとして現代アートや建築の展覧会、こども向けワークショップなどを企画。

持永 貞子

持永 貞子 講師

東京生まれ。多摩美術大学大学院修了。
硝子会社デザイナーとして1994年まで勤務後フリーガラスデザイナー、大学、専門学校非常勤講師等
1989年 朝日現代クラフト展入選、
1990年 国際ガラス展金沢入選
1992,93,94年 国際ガラス造形展入選、個展グループ展にて作品発表

東京生まれ。多摩美術大学大学院修了。
硝子会社デザイナーとして1994年まで勤務後フリーガラスデザイナー、大学、専門学校非常勤講師等
1989年 朝日現代クラフト展入選、
1990年 国際ガラス展金沢入選
1992,93,94年 国際ガラス造形展入選、個展グループ展にて作品発表

大河原 健太 講師

1983年、福島県生まれ。東京都在住。
2007年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。
卒業後から木版画、シルクスクリーンなどによる作品を発表。
見たものや、思ったことを「面白く、自分らしく」
表現することを心がけている。

1983年、福島県生まれ。東京都在住。
2007年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。
卒業後から木版画、シルクスクリーンなどによる作品を発表。
見たものや、思ったことを「面白く、自分らしく」
表現することを心がけている。

玉置 太一

玉置 太一 講師

2006年日本大学藝術学部デザイン学科卒業。同年(株)電通入社。

TVCF、グラフィック、環境空間のアートディレクションから、

企業·商品·サービスのブランディングプロジェクト、コンセプトメイキングなど、コミュニケーション領域をトータルにデザインする。

2017年度JAGDA新人賞、N.Y.ADC銀賞、日本空間デザイン賞銀賞など受賞。

2006年日本大学藝術学部デザイン学科卒業。同年(株)電通入社。

TVCF、グラフィック、環境空間のアートディレクションから、

企業·商品·サービスのブランディングプロジェクト、コンセプトメイキングなど、コミュニケーション領域をトータルにデザインする。

2017年度JAGDA新人賞、N.Y.ADC銀賞、日本空間デザイン賞銀賞など受賞。